組合員企業は、協同して社会貢献(CSR)を目指します。

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協同組合シーエスアールの取り組み

外国人観光客のインバウンド事業

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第二回ピックルボールトリップは、2016年9月29日~10月7日まで、アメリカ・カナダから約20名のピックルボーラーが来日します。上田市自然運動公園でのピックルボール参加者、ボランティア募集中。

日本の自然景勝地や温泉地を訪れる外国人旅行者が、事前に情報を入手し、旅行計画を立てられるように旅行情報を提供します。

外国人旅行者のニーズに合わせ、各種データ等の継続的な収集・分析し、関係者が実施する観光関連事業と戦略の整合性に関する調整・仕組み作りをし、効果的なプロモーションを行う。外国語で案内できるスポーツインストラクター、旅行ガイドをチームメンバーとして指導養成します。

外国人技能実習生の受け入れ事業

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外国人技能実習制度とは、技能実習生が日本の高度な技術を実作業を通して学び、実習期間終了後に帰国して、母国の技術及び経済の発展に寄与することを目的とした制度です。最長3年間の技能実習を終え、日本の進んだ技術を修得したことにより、帰国後の待遇が大きく変わってきます。そのため技能実習生は、懸命に仕事と日本語の習得に励みますので、受入れた企業から、高く評価されています。

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