組合員企業は、協同して社会貢献(CSR)を目指します。

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外国人技能実習生受入事業

優秀な人材の育成

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技能実習生受入事業は、2015年3月4日付けで、
外国人技能実習生受入制度に関する事業」として認可されました。
インドネシア・ミャンマー・カンボジア等、東南アジア諸国より技能実習生を受入れ、職場で作業を行いながら、 日本の優れた「技術・技能・知識」を若い技能実習生に移転することにより、 帰国後に母国の産業振興に寄与できる優秀な人材の育成を目的としております。

1.技能実習生受入制度について

国際的な社会貢献をを目指します

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日本の企業等で技術、技能又は知識を修得するために外国人を日本の企業が受入れ、 技能実習生の人材育成と日本で修得した技術の母国への移転を図るという人的な国際貢献を目的として、 法務省入国管理局が実施している制度です。

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2.受入れの流れ

貴社から要望に基づき、海外送出し期間と当組合で調整を図り、 貴社が技能実習生を円滑に受け入れられるように準備。 入国後、当組合での集合研修や各種書類等の作成、日本国内での監理を行ないます。

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3.受入企業の条件

技能実習生を受け入れする企業は

(1)宿舎の準備(1名3畳以上)
(2)単純作業・反復作業は不可
(3)研修指導員及び生活指導員を置くこと
(4)各種労働法規を遵守していること、等の条件を満たす必要があります。

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4.実習期間と受入期間

技能実習生は、業種・作業により最大3年間、貴社にて技能を体得することとなります。
最初の1年間は「技能実習1号」、入国後まず講習期間となります。 検定に合格後「技能実習2号」としてさらに2年間技能を習得できます。

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5.3年間の受入可能職種

農業関係(2職種6作業)、漁業関係(2職種9作業)、建設関係(21職種31作業)、 食品製造関係(9職種14作業)、繊維・衣服関係(13職種22作業)、 機械・金属関係(15職種27作業)、その他(10職種22作業)の74職種133作業ございま

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6.受入企業様・技能実習生の声

外国人技能実習生受入制度を導入した企業様の声。 および、実際に働いている外国人技能実習生の声をお聞きください。

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7.外国人技能実習生受入制度へのQ&A

「外国人技能実習生受入制度」についてのよくあるご質問への回答です。 回答以外にご質問等ございましたら、 技能実習生に関するお問合せはフォームよりお問合せください。

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